カンボジアM&A案件

【カンボジアM&A売却案件】ゴミ(一般廃棄物)収集会社

本社所在地: カンボジア
設立年度: 2000年代
従業員: 300名
株主: A社:55%、B社:25%、タイのファンド:20%
廃棄物回収量: 375トン/日
廃棄物の内訳: 50%が有機物、20%がプラスチック
収集用トラック: 44台
主要顧客: 一般家庭、企業、カンボジア政府機関が主要顧客であり、顧客数は約17,000
事業内容: 一般廃棄物の収集

建設や伐採等で一時的に発生したゴミの収集

清掃(イベント会場等)

リサイクル(肥料化、ガラス瓶、ペットボトル等)

安定したキャッシュフロー
カンボジアの4つの都市にてごみ収集を行うための独占契約を政府と締結(期間:20~50年)

高い利益率
EBITDA25~30%

高いマーケットシェア
カンボジアにおけるごみ収集市場はブルーオーシャン
(現在、当社を含めプレイヤーは2社のみ)

US$ million 2016年度

実績

2017年度

実績

2018年度

実績

売上高 2.2 2.6 2.8
有利子負債

※  EBITDAマージンは約25~30%であり、借入はない

本件売却割合:  マジョリティ~100%(フレキシブルに対応可)

売却理由:  ファンドのExitに伴う売却

売却希望価格:  USD7.0M~8.0M(100%)(交渉可)

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